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耐久性!結露しない家が耐久性の高い家の条件

クライムホームの自然三重通気外断熱工法で採用している「断熱パネル」は、断熱・気密・防水・防風を同時に施工できる優れた断熱パネルです。気密や防水のために、ビニールシートなどを張る必要が無いので木の構造体に新鮮な空気を触れさせることが出来、「結露しない家」をつくり、木の寿命を格段に延ばすことが可能です。

木造住宅の寿命を縮めるもの

それは「内部結露」です。
木材は湿気を嫌います。水分が多いと「腐朽菌」という微生物や白アリが発生して木を腐らせ、家の寿命を縮めます。通常の内断熱工法では、空気の通り道をふさいでしまうため、壁体内に結露が発生しやすくなっています。

結露が発生する最大の原因の一つに、断熱施工の欠損・欠陥があります。断熱施工が不十分で、気密層(防湿層)が無いか欠損していることにより、内部結露が発生します。逆に言えば、断熱工事が適正に施工されていれば、簡単には結露は発生しません。

一般的に高気密高断熱住宅では、「絶対に結露しない」と考えられていますが、現実的には温度と湿度、空気だまりなど、条件さえ整えば結露は必ず発生します。

結露が発生する最大の原因の一つに、断熱施工の欠損・欠陥があります。断熱施工が不十分で、気密層(防湿層)が無いか欠損していることにより、内部結露が発生します。逆に言えば、断熱工事が適正に施工されていれば、簡単には結露は発生しません。

一般的に高気密高断熱住宅では、「絶対に結露しない」と考えられていますが、現実的には温度と湿度、空気だまりなど、条件さえ整えば結露は必ず発生します。

木造住宅の寿命は、実は長い

本来、木材は丈夫で長持ちするものです。耐震性などに十分な配慮をし、雨水や湿気に対する劣化対策をきちんと行っていれば、一般の木造住宅でも100年くらいは持つと言われています。

良く例に出るのが、奈良の「法隆寺」です。法隆寺は、建築後約1300年経ってもその強度は、未だに落ちていません。法隆寺が特別な木材を使用していると思われるかもしれませんが、一般住宅で用いられる木材でも100年や200年では強度が落ちないとも言われています。

さらに、木は鉄やコンクリートなどより軽く、建築材料の強度を比重で割った「比強度」という重さ当たりの強さで比べてみると、「引っ張り」「圧縮」「曲げ」などに対する強さは、鉄の3~4倍という調査もあります。
木は軽くて丈夫なので住宅に適した素材だということです。集成材はムク材より割れたり狂ったりすることが少なく強度のバラつきも少なく耐久性も十分にあることが実績で証明されております。

日本の四季にあわせて衣替えする家

春は桜が咲き、夏はセミが鳴き、秋にはもみじで紅く染まり、冬には雪が降ります。

趣があって季節を楽しむ事も出来ますが、気温には相当の変化があるのも事実です。
埼玉として考えただけでも、夏は38度を超え、冬は0度を下回る・・・。夏と冬の温度差が40度もあるんです。
体温調節機能のある人間でさえ、体調を崩してしまうのに、「家は生きている」と言われる木造住宅が1年を通して同じ仕様で良いわけがありません。

家も衣替えが必要です。「熱いぞ熊谷!」で生まれた自然三重通気外断熱工法は、夏と冬とを住み分けるのです。
埼玉県民の為、一番埼玉の事を熟知した工法が、クライムホームの建てる自然三重通気工法外断熱の家なのです。

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そもそも外断熱って何?

クライムホームの外断熱はここが違う!

  • 省エネ
  • 地震に強い工法
  • 家を長持ちさせる通気性
  • シロアリ対策と結露対策
  • 耐久性

外断熱のよくある質問

建てる前に、是非、自然三重通気外断熱について見て触れて感じてみてください。

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